モリラボ 花粉バリアスティックは、トドマツから抽出された香り成分を配合した薬剤を、マスクの外側に塗るだけで、マスクまわりに浮遊する花粉をガードします。

エステーのクリアフォレスト技術を採用しているから安心です。

エステーの調査では、90.4%の方が今の花粉対策にプラスで使いたいと回答しています。

このモリラボ 花粉バリアスティックの花粉症に効果的な特徴や、あわせて主成分のトドマツの効果や販売店と価格などを紹介していきます。

 

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モリラボ 花粉バリアスティックが花粉症に効果的なのはある特徴のお陰

今年2019年の春の花粉飛散は、既に東京都、中国、四国や東海の一部で飛散開始が確認されています。
場所によっては、もう対策しないといけないですね。

 

そんな花粉対策にお勧めなのが「モリラボ 花粉バリアスティック」です。

北海道のトドマツから抽出された香り成分配合の薬剤を、マスクの外側にひと塗りするだけで、マスクまわりに浮遊する花粉をガードします。

 

花粉症に効果的なのは、モリラボ 花粉バリアスティックの特徴の1つ「トドマツオイル原体」が配合されているからです。

アレル物質の働きを低減するという研究成果が報告されています。

「トドマツオイル原体」が10%配合されていて、マスクに塗って呼気中の花粉をガードすることで、アレル物質の働きを低減させることが期待できます。

この香りで花粉をガードする仕組みは特許取得済(第6124340号)です。

 

モリラボ 花粉バリアスティックはマスクに塗るだけで簡単ですが、正しいマスクを選ばないと意味がありません。
顔に密着するものをなるべく選んで下さい。

あと、正しくマスクを着けて下さい。
しっかり花粉が入らないように着けて下さい。

トドマツから抽出した「機能性樹木抽出成分」の効果は?

トドマツは、寒冷地に多く自生しているマツ科モミ属の針葉樹です。
日本においては北海道のほぼ全土に分布しています。

その北海道のトドマツから抽出した「機能性樹木抽出成分」は、樹木精油(天然森林オイル)、樹木水(天然森林ウォーター)、針葉紛体(天然針葉パウダー)の3種類になります。

 

この抽出成分から得られる効果は主に4つあります。
では、その主な4つの効果を説明します。

 

【4つの効果】
①大気汚染低減
②抗酸化機能
③消臭効果
④森林浴効果

※抽出成分ごとに効果は異なります

使用方法は?

モリラボ 花粉バリアスティックの使用方法を説明します。

 

【使用方法】
①スティックから薬剤を1~2㎜出します。
力を強く入れ過ぎたり、長く出し過ぎると折れることがありますので注意して下さい。

 

②マスクの外側の鼻付近(マスクの上部の層)に4~5㎝程度かるくひと塗りして下さい。

塗る間隔ですが、約4時間ごとに、1日3~5回塗って下さい。

注意点として、肌や唇、マスクの内側には塗らないで下さい。
必ずマスクの外側に塗って下さい。

モリラボ 花粉バリアスティックの販売店と価格

モリラボ 花粉バリアスティックの販売店は?

ピッタマスクの販売店は、全国のスーパー、ドラッグストア、ホームセンターなどです。
お近くの店舗で確認して下さい。

モリラボ 花粉バリアスティックの価格は?

オープン価格です。
参考までに、楽天で948円(税込、送料無料)、アマゾンで972円(税込、送料無料)で販売しています。

 

 

モリラボ 花粉バリアスティックよりお勧めのマスクがあります

モリラボ 花粉バリアスティックは、マスクの外側に塗るだけで、簡単に花粉をガードできます。

 

ただ、デメリットが1つあります。

モリラボ 花粉バリアスティックは、約4時間おきに、1日3~5回塗る必要があります。
忙しい人は塗るのが難しいし、ちょっと面倒くさいですよね。

 

そこでお勧めなのが、世界で初めてダチョウの卵から抽出した「ダチョウ抗体」をフィルターに浸透させたマスク「ダチョウ抗体マスク」です。

ダチョウ抗体マスクを適切に着けるだけで、花粉はもちろんのこと、微小粒子、ウイルス、バクテリアを99%補集することが実証されています。

だから、花粉症、PM2.5、インフルエンザなどにも効果的で、塗る手間もありません。

 

私もダチョウ抗体マスクを利用しているので、本当にお勧めです。

 

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